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2023年 10月 20日 大川担任助手を紹介したい!!
みなさんこんにちは!!
1年担任助手の渡邉弘己です!
先日、友達が運転免許を取ったということでドライブに連れて行ってもらいました!!
同学年の友達がどんどん免許を取って車を乗りこなしている姿を見て、すごく新鮮な気分でした!!
僕も秋学期は教習所に通って免許を取得したいと思います!!
これは地元鎌倉で食べたお団子の写真です!!
見た目からもわかるように、もちもちですごくおいしかったです!!
他己紹介
さて今回は...
1年生による他己紹介です!!!
いつものブログのような勉強の話ではないので、休憩がてら気楽に見ていってください!!
2、3、4、院生は夢についてのブログを書いているので、そちらも是非のぞいていってください!!
ということで、今回は大川担任助手について紹介していきます!!!
彼女の名前は大川菜美。
担任助手1年でかつ、現在は北里大学看護学部看護学科に通う大学生である。
これは昔のものだが、写真を見ていただければわかる通り、6歳にしてこの端正な顔立ちをしている彼女はそう…美人である。
それだけでなく彼女は「日本一海に近い高校」と言われている七里ガ浜高校に通っていた青春強者である。
(彼女のSNSは高校の思い出であふれており、高校3年間を部活にささげた私からしてみればまぶしいほどの逸材である。)
プロフィール
ここで今一度、彼女のプロフィールについて整理していこう。
名前:大川菜美
年齢:18
大学:北里大学看護学部看護学科
高校:神奈川県立七里ガ浜高校
部活:バレーボール
趣味:お出かけ、ドラマ、カラオケ、音楽を聴くこと
趣味について詳しく聞いてみると、お出かけすることが好きなため、最近は家にいる時間がほとんど無いそうだ。(私は夏休み後半、やることがなさ過ぎて家にこもっていたので彼女を見習いたい。)
また音楽については
・K-POP全般
・backnumber
・ねぐせ
・Saucy Dog
などが好きみたいだ。趣味が似ているなと感じたら、ぜひ話しかけてみよう。
魅力
このように彼女のプロフィールを紹介したところで、次は彼女の魅力について語っていきたい。
まず、彼女は努力家である。担任助手の彼女も去年は受験生だった訳だが、現役時代の東進での頑張りが凄いのだ。
東進では9月から「単元ジャンル別演習」という様々な大学の問題を演習していくツールがあるのだが、彼女はそこでの演習数ランキングでTOP10をキープしていたのである。
それがどれくらい凄いのかというと、昨年の東進藤沢校には受験生が200人以上いたため、彼女の頑張りは、実に上位5%だったと説明が出来る。
一般的に、第一志望校に受かる確率は10%程度と言われているので、彼女が当時挑戦校であった北里大学に合格しているのは当然の結果だといえる。
また、彼女は優しい。私は彼女が感情を荒立たせたり、怒ったりしているのを未だ見たことがない。
そんな彼女は怒ったら果たして怖いのだろか。気になるのでいつか見てみたいところだ。
という感じに、魅力を語り尽くした所で今回の他己紹介は終わりにしようと思う。
少しでも興味が沸いた方はぜひ話しかけてみてほしい。
番外編
ここまで読んでいただきありがとうございました!!
最後にこのブログで扱いきれなかった彼女の情報をQ&Aにして終わります!!
Q1. 兄弟構成は?
A. 2個上の兄と、5個下の弟
Q2. 高校での思い出は?
A. 高3の体育祭と修学旅行(沖縄)
Q3. 個人的おすすめスポットは?
A. 箱根
Q4. 将来の夢は?
A. 看護師
1年担任助手 渡邉弘己
2023年 10月 18日 私の志〜幸せと楽しさを感じたい!〜
こんにちは!小宮です。
10月半ばですが、寒いような暑いような季節ですね。大の冬好きの私は、早くジャケットとマフラーをつけられる気温が待ち遠しいです。
さて今日は「私の志」について書こうと思います。
志って難しい
まず初めに「志」ってなんでしょうか。
東進に通う高1、2年生もしくは合宿に行った3年生のみんななら、「志作文」を書いたと思います。
その中で志作文をサクッと書き終わることが出来た人はいますか?
実は助手も全員志作文を書くのですが、私は結構時間がかかりました。
自分の好きなこと、興味のあること、やりたいことを探して考えて、将来につなげて、、、
子供の頃は「サッカー選手になりたい」とか「ケーキ屋さんになりたい」とか深く考えずに言っていたけれど、子供じゃなくなって、世の中とか他人と比較して見つける自分を認識したりとかその仕事で生活できるのかとか、私たちは気にしてしまうものが多くなりました。自然に、”現実的に”自分の将来を考えるんですよね。
そんな中で決める志って、とっても難しいと思います。
自分の人生のベクトルなんて、そんな簡単に決まるものではないですから当たり前ですね。
けど志ってそんなに難しく考えなくてもいいし、「目指す自分になれるかなれないか」なんて考える必要なんてないと思います。
例え理想の自分になれなくても、自分が一生懸命になった結果なら得るものがあるし、新しいものが見えてきます。
それに「やった後悔よりもやらない後悔」の方が辛い!(経験上一生懸命やり切るとやった後期は感じません)
志を持つ意味
大学生になると、高校生とは違って自分が主体的にならない限り、何も得られません。
大学の授業に行く、課題を出す、勉強してテストを受ける、サークル入る、友達を作る、留学する、バイトする…
高校生の時に事前と当たり前と思っていたことが、全てその人の「自主性」に委ねられます。
同じ大学生活の中で得られるものが多い人と少ない人の差は何か。
やはり志ではないでしょうか。
なんで大学に行くのか、大学で何を得たいのか決まってない人は、大学に入る意味も見出せていないわけですからやる気がなくなるのも当たり前です。
大学生にると志を持つ重要性を痛感します。
これから社会出ると、大学生以上に心のベクトル「志」が必要になってくるんだと思います。
大学に入ってから見つけるひともいるけど、一生に一回の大きな岐路である大学受験で志を持てれば大学に入ってからもとっても有意義に過ごせるし、自分の志のために受験勉強は頑張れますよね。
ぜひもう一度自分の志を見つめ直してみてください。
私の志
私の志は現在(いま)を楽しく、幸せに生きることです。
え?それ志ですか?と思った人もいると思います。
大抵はなりたい職業や関わりたい世界について書きますからね。
でも私は、自分で自分の志を立派な志だと思っています。
志は人生のベクトルです。
生きていく上での自分の軸であるのですから、その軸になるならなんでもいいです!
私はいつも幸せや楽しさを感じていたいと願います。
だからお金を貯めることよりも友達と旅行していろんなことを経験したいと思うし、どうせ勉強するならちゃんと勉強して結果を出して喜びたい!
もちろん働くにしても、「楽しい」と思える仕事がしたいし、どうせ働くなら人間として成長できることをしてキャリアを積みたい!
現在を楽しみたいなら、大学受験でどうしてあんなに頑張れたのか?
A、大学受験も楽しめていたから!
一つの目標に夢向かって頑張っている自分が嬉しかったし、楽しかった。
また細かい職業が志として決まってない自分には、将来やりたいことが決まった時にそれになれる可能性を高くしときたい。だから、自分が今一生懸命頑張って入れる1番の大学に入りたい、と思ったのもありました。
最後に
志ってやっぱり大切!
大切というか、持っといたもんがち!です
まだ志が決まっていない人は考えてみるのが吉◎
担任助手2年 小宮奈々
2023年 10月 16日 東進HS藤沢校理系のエースはこいつだ!
こんにちは!一年担任助手の勝又です。最近一気に空気が冷たくなり僕が大好きな冬の季節が近づいてるな~と感じています!インフルエンザに気を付けて生活していきたい!
自分の話はどうでもよくて、、、今日は一年担任助手紹介コーナー!!今日紹介するのはこの人!!
大橋功暉 (東進ハイスクール藤沢校には”大橋”が二人いるので注意。こっちの大橋は理系の大橋である。)
(左がオオハシコウキ、右側がオオハシチナツ担任助手。何故このポーズになったかは謎である。)
プロフィール
‣神奈川県立湘南高校横浜国立大学 理工学部 数物電子情報系学科 電子情報システムEP(長い、、)
‣部活水泳部(現在はバレーボールサークルに所属し奮闘中。パリ五輪代表入りなるか注目)
‣得意科目数学、物理、化学
‣趣味漫画を読むこと、ドライブ。(免許が取れたら)最近は運転することが楽しくてしょうがない彼はまだ免許を取得していないにも関わらず趣味はドライブと公言する。
そして何より彼の泳ぎは本物である。今年の夏に辻堂海浜公園のプールで鬼ごっこをした際にそれがよく分かった。彼と一度目が合ってしまえば最後。シャチのように獲物である私を追い回し、瞬殺である。シャチにロックオンされたアザラシの気持ちが痛いほどよくわかった。
~誰もかがひきつけられるその人柄~
彼を語るうえで欠かせないのが彼の人柄である。おっとりとした性格だが芯がしっかりしており、そして包容力があり私たちを包み込んでくれる。(だからこそ泳ぎが得意なのはギャップである。)彼が良き父親となるのは私が保証するし、週末には家族で公園に行き、子供一緒に長~~~い滑り台を楽しみ、シャボン玉で遊び、自転車に乗る練習まで優しくしてくれることまでも保証する。
担任助手においてもその人柄は健在であり、どんな時でもポジティブな方向に話をしてくれるし、彼と話せば「まだ出来る!」と気持ちが切り替えられることは間違いない。何よりも人の目を見て話を聞いてくれる彼から安心感を得ることが出来るのだ。
~富士山のように高い志~
おっとりとしている彼だが、実は海外で働きたいという志があるのだ。理系の知識を使って海外で働く。外資なのか商社なのかその辺りは詳しくは分からないので直接彼に聞いてみてほしい。海外の人を相手に働いたとしても彼の性格ですぐにお相手をメロメロにしてしまうことは間違いない。
彼と力を借りながら第一志望合格を目指す。それは、どんな参考書よりも合格が近づくこととなるだろう。東進ハイスクール藤沢校で彼と話してみてはいかがでしょうか。
ー終ー
大橋担任助手が書いた横国日記はこちら
一年勝又颯大
2023年 10月 13日 鈴木詩織助手を知りたい人、この指とーまれ!
こんにちは!一年担任助手の上池巧真です!
大学生になってから早くも半年が経ちました、、(泣)
この半年間は色んな人と出会い、多くのことを学び、経験してきました!
そして夢を実現するために挑戦したいことが増えました
挑戦してみたいことに熱中できるのは大学生の特権なので
大学生活を楽しみにしていてくださいね~
↑大学友達と旅行に行きました!自然を満喫していた時間を送ってました~
さてさてさーて、今回もお送りするのは「一年担任助手紹介」のコーナー!
紹介するのはこの助手だぁ~~!!
一年担任助手のShiori Suzuki !!
~基本情報~
名前:すずき しおり
鈴木 詩織
(注:藤沢校には鈴木さんが2人いるので彼女を呼ぶときは「しおりさん」と呼ぼう!)
大学:青山学院大学 理工学部 化学生命科学科
高校:横浜創英高等学校
↑ 色んな部活が盛んでサッカー部やダンス部が有名
部活:小学校 → マーチングバンド ← カッコ良すぎ!
中学・高校 → 吹奏楽部 楽器はトランペット
趣味:吹奏楽とドラマ見ること
音楽に満ち溢れてきた彼女
経歴を見ると、彼女は音楽に満ち溢れ、音楽を愛してきた人だと分かりますね!!
しかも、中学では部長を務め、高校では演習会をつくるリーダーを務めていたそうです!
↑ トランペット吹きながらピースしてますね^^
さらに!凄すぎるのは
小学校と中学は全国大会で、高校は東関東で5位を取ったことがある
というまぶしすぎる経歴をもっていること!!
中高の吹奏楽部を強豪校に導いた実績があるのは一目瞭然!
「部活と勉強を全力で両立したい」という情熱をもっている人は
ぜひぜひ彼女に話しかけにいってみましょう!
最近の話としては、ドラマ「VIVANT」にハマりすぎて3回も見たり、
「silent」を見て号泣したりそうです
好きなものには熱中しまくるタイプなのでしょう!
ドラマの話をすれば、盛り上がること間違いなしですね(^^)
しおり助手のブログはこちらから参照!
助手になったきっかけ
彼女曰く、受験期は本当に助手の方に支えてもらっていたそうです
また、学習面・メンタル面でとても相談にのってもらったそうです
「受験は助手のおかげで成功したし、自分もすごく成長できたと合格した時に思ったので
私もそういう風に高校生の役に立ちたいなと感じたから!」
これが、彼女が助手になった理由です。
助手の方が支えになっていたこと、受験で成長を実感できたことは本当に共感です
助手になった動機づけを聞いて、自分も彼女が掲げる助手像に近づこうと思いました
将来の夢は?
将来の夢はきまっていないそうです
しかし
「自分からやりがいを見つける人間になりたい」
と思っているそうです!
大学の学びの中で、モチベが上がること・興味を持ったことを見つけ、取り組む姿勢がまぶしいですね!!
全身全霊をもって部活と勉強に取り組みたい人、
しおり助手のことがもっと知りたい!という人は
受付に行って話しかけてみましょう!!
次回の担任助手紹介コーナーもお楽しみに! See you next time
一年担任助手 上池巧真
2023年 10月 11日 私の志 〜映画に魅せられて〜
板垣です!日本男子バレー激アツでしたね!パリ五輪出場決定嬉しかった!男子バレーはとにかく迫力があって観ていて気持ちが良いですよね。
今回の試合は間違いなく日本に活気と歓びを与えてくれました!感動した、勇気付けられたと感じた人も多かったはずです。
推しは石川祐希。さて、今回のブログのテーマは?
今回のブログのテーマは”私の志”です。
ズバリ
私の志は、生の悦びで人々の心を灯すことです。
かっこいいことを言いました。生の悦びとは?生きることの悦びです。なんでも良い。なんでもあります。男子バレーの勝利も、ある種の悦びで人々の心を灯したと言えるのではないでしょうか。
大切な人と笑い合う時、美味しいご飯を食べた時、優勝した時、合格した時、、些細な事にも生きる悦びを感じることはありますよね。というか、悦びだと感じられること自体既に幸せなのかもしれません。
ではどうやって生の悦びで人々の心を灯すのか?
私は映画というエンターテインメントを選びました。
これは小中学生の頃から憧れていたものです。
映画やドラマを観ることが悦びだと言う人ももちろんいると思います。私もめちゃそうです。しかし、私が目指したいのはそれではありません。映画を観た”後”、その人が見る景色・日常が少しでも色鮮やかなものになってほしいと思っています。同時に、”生”に向き合うきっかけにもなってほしいです。
(『ロッキー』を観たあと無性にやる気が湧いて走り出したくなったりしませんか? ジブリ作品を観た後は不思議な寂しさや懐かしさを感じますが、心の中にずっと残って消えないような力がありますよね。映画って凄い)
描きたいテーマは沢山あるけど、特に私は”家族”に注目したいです。
残念ながら、私たちは生まれてからある程度の年齢になるまで決して一人で生きることができないです。未熟ですね。側には誰かしらの存在があったはず。
誰かと共に生きて、別れて、また誰かと出会って共に暮らす。私たち皆誰かから生まれました。誰かってのはもちろん親ですけど、世の中には生まれてすぐ別の人に育てられた人、誰が肉親か 名前も顔も分からないままの人もいますよね。
是枝裕和監督(大尊敬)の『そして父になる』と言う作品をご存知でしょうか。凄くざっくり言うと「家族とは、血なのか 時間なのか」を描いたものです。家族とは何かを問う非常に興味深いテーマです。
家族の在り方や、多様化、悲しいテーマなど、本当は書きたいんですけど大学のレポート並に長くなるので割愛します(^^;
揺ら揺ら大学生活
小学生の頃にハリーポッターをきっかけに映画の仕事に興味を持ってから、どんな仕事が自分に向いているのか考えてきましたが、大学生になった今でもはっきりとは見出せていません。映画・テレビ会社に入社できたとしても、いきなり自分の作品が作れるわけでもありません。
そもそも映画がやりたいと言っておきながら、大学のある講義を受けてから最近テレビドラマの制作にも興味が湧き始めています。
プロデューサー?脚本家?映画?テレビ?ゆらゆら揺れています。困った。でも楽しい。
そう、迷える今が凄く楽しい!
映画に関する授業を取って、人間(関係)について考える論系(現代人間論系っていいます)に進んで、映画サークルで沢山の刺激を受けて、暇さえあれば本を読んで、映画を観て、、、ゆらゆら揺れながらも少しずつ進んでいるつもりです。
大学に入ったら、やりたいこと、なりたい姿がはっきりするだろうと思っていたけど、違った笑
でも混乱しているように思えて、だんだんと向き合いたいものが定まっていくように感じています。志があるから!
就活、入社を経た後も、ゆらゆら揺れると思います。映画テレビ業界に学歴は関係ないし、常にグラグラの厳しい世界です。ゴールもない。自分が目指すものまで何年かかるか分からないけど、どんな時も、どこにいても今持つ志を大切に進んでいきたいです。
頑張る!!
映画、文化構想学部などに興味あるひと、是非声かけてください。
長くなりました、、、
(石川祐希が好き。かっこいいよね)担任助手2年 板垣