ブログ | 東進ハイスクール 藤沢校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 76

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2023年 11月 19日 共通テストっていつ対策すればいい?

こんにちは。担任助手2年の小山です。最近急に寒くなってきましたね。僕は去年スノボに何度か行って楽しさを知ったので今年も行きたいなと考えています。

さて、今回は2か月後に控えた共通テストに向けた計画のポイントをお伝えします!

共通テストの重要度を把握する

共通テストは人によって重要度が違うと思います。第1志望の配点に共テがある国公立志望の人と、基本はない私立志望(例外や共テ利用はありますが)の人ではもちろん違います。さらに国公立でも共テの比率は大学によって異なります。自分にとって共通テストがどれほど重要なのかをしっかり把握しましょう。

国公立志望の人

先に述べた共通テストの重要度を把握するというのが本当に大事です。その上でまずするべきことは、「各科目の目標点を決める」ことです。この目標点というのは共テ・2次試験で各科目何点とって合格するのかという目標点です。これをすることによって自ずと重要度がわかってきます。

次にやることはいつ共通テストに本腰をいれるか決めるということです。今は多くの人が2次試験に向けた勉強をしていると思いますが、いつ切り替えて共テの対策をするのかを決めておくことが大事です。共テの重要度によって始める時期は変わってくると思いますが、一つの目安は「2次でも使う科目→12月半ばから1か月間」「共テだけの科目→12月頭から1か月半」くらいです。2次試験の対策は共通テストの点をあげることにもつながります。しかし共通テストのみの科目はそうはいかないので早めに対策を進めておきましょう。

共通テスト比率が低い大学を受験する人はここから更に遅くしてもよいと思います。逆に比率が高い大学を受験する人は早めに対策しておきましょう。

私立志望の人

私立志望の人も重要度の把握が大事になります。共通テスト利用でどこの大学に出すのか、その合格得点率は何%なのかなどを確認しておきましょう。目安としては1月頭から対策するのがよいと思います。私大の試験科目と共テの科目は同じことがほとんどでしょうから長い期間共テの対策をするよりは私大の過去問演習を進めたりした方が良いと思います。絶対に共テ利用をとりたい人はもっと早くから対策してもよいと思います。

担任助手2年 小山

2023年 11月 18日 私と志と教養と

 

こんにちは!担任助手1年生の平山沙絵です!

 

ハロウィンを過ぎてもカボチャのスイーツを食べて何が悪い!!!

ということでこの前カボチャプリンを作ってみました。(11月にもなるとカボチャスイーツがお店から姿を消すんですよね…。悲しい。)

しかし面倒くさがりな私は裏ごしをちゃんとやらなかったため、なんとも繊維の主張が激しいカボチャプリンが出来上がってしまいました。(泣)

お菓子づくりは丁寧にやらないとだめなんですね…

 

さてさて、そろそろ本題に入りましょう。

今回は私の志について書こうと思います。

私の志は、

自己研磨をし続け、知識と知性を併せ持った教養人になること

です!

…ちょっと抽象的ですね。ではここから、この志を持った理由とともにこの志に基づく私の考えを書いていきたいと思います。

※めちゃくちゃ長いのでお時間あるときにお読みください!

 

きっかけその① 大学受験勉強で国語を克服

私が受験生の時第一志望校に掲げていた大学には国語が必須でした。それも記述の。

しかし私は小学1年生のころから国語が嫌いでした。記述なんてなおさらです。

高校での国語のテストもクラスで半分より上なんてことはまずなかったです。…高校3年生の夏までは。

そんな私が第一志望校に受かりたい一心で国語を克服しました。(この経緯を話し始めると長くなるのでカットします笑)

夏休み明けのテストからはクラス1位をキープ、最終的に学年3位まで駆け上がりました。

国語を克服したことにより、文章を読み解くこと、一つに事象について多角的に解釈することや、曖昧なものについて考えることに抵抗がなくなり、何ならこういった思考をすることが少し好きになりました。

抽象的な概念に対する思考ができるようになると、人文科学系のことなど、いかにも理系が敬遠しそうなものにも興味を持ち、学んでみようと思えるようになりました。

大学受験を通して手に入れた、自分の専門外のことでも楽しく学べる力。これは教養人になるための武器になりそうです。

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↑高3の夏までの天敵。今はお友達。

 

きっかけその② 北里大学薬学部薬学科に進学

私は将来、病院薬剤師になろうと思っています。

でも実は、大学受験を終えるまで創薬や医療工学に関わりたい気持ちのほうが強かったです。(まぁ薬剤師になりたい気持ちがゼロだったわけではないんですけどね。)

ところが紆余曲折あって、北里大学薬学部薬学科に進学し薬剤師になることに決めました。(この紆余曲折は書き始めるとそれだけで余裕でブログ一本かけてしまうレベルに本当に色々あった上になかなかに重い話になるのでここでは書かないでおきます。私が担任助手を辞めるときのブログにでも書きましょうかね。笑)

薬学部で勉強していくうちに、薬剤師という職業に求められることがいくつかわかってきました。

まずは、病院薬剤師の仕事は対物から対人へ変化しているということ。つまり、今の薬剤師は薬局で調剤をするだけでなく病棟に出て患者さんと話したり他の医療従事者と連携するため、コミュニケーション能力が必須なわけです。

次に、患者さんや他の医療従事者は薬剤師に、薬学や化学に関する高度な知識を持つ薬のプロフェッショナルであること期待しているということ。上で書いた患者さんとの会話も医療従事者との連携も、薬剤師が薬の専門的知識を持っていることを前提として成り立っています。

いくらコミュニケーション能力に長けていても、薬学や化学の知識が劣っていては良い薬剤師とは言うことができません。

患者さん視点から考えても、そんな薬剤師は到底信頼できないですよね。

つまり病院薬剤師になる私にとって、専門的な知識を確実に身に着けるため勉強することや知識を常に最新のものにしておくことは必要不可欠なのです。

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↑素敵な薬剤師になりたいものです

 

きっかけその③ 担任助手になる

私は決して人とコミュニケーションをとることが得意ではありません。社交性もゼロに等しいです。

なんなら今の藤沢校担任助手の中で最も内向的で社交性も無ければ会話も下手くそなのは間違いなく私でしょう。(笑)

でも、人と関わることは嫌いじゃないんです。私は人が好きです。

…好きだけど上手くできないんです。

だから自然と、「人とコミュニケーションを取る」ということに苦手意識を覚えていました。

そんな私が担任助手として働きはじめました。(こんなにコミュ力に自信が無いのに担任助手になろうとした理由はまた長くなるのでカットします。)自信はなくても、せっかく採用していただけたんですから、もちろんできる限り努力するわけです。

試行錯誤しながら生徒のみなさんをはじめ色々な人と関わる中で、人とコミュニケーションを取るためには相手と目線を合わせ、相手を理解しようとすることが大切だということを学びました。

世の中にはたくさんの人がいて、たくさんの物事があります。そしてその物事に対する考え方は十人十色です。

みんなちがって、みんないい。

私もそう思います。そして、コミュニーケーションを通してその“良さ”に気付き、理解者となれる人になりたいと思うようになりました。

たくさんの人と目線を合わせて理解するためには、広範な知識や考え方、思考した経験の引き出しは多ければ多いほど良いでしょう。

だから私は、教養人でありたいのです。

 

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↑この段落でタイトル回収していたの、わかりましたか?

 

ここまで長ーい文章を読んでいただきありがとうございます。最後に、私の座右の銘の一つ紹介して終わりにしたいと思います。

知性は知識を輝かせ、知識は知性を支える

これはQuizKnockの伊沢拓司さんが東大王というクイズ番組の公式インスタグラムの投稿に書いていたものです。

大学生になる直前くらいにふと見つけて、ものすごく心に刺さったのを覚えています。

知識と知性を併せ持った教養人になれるように、日々自己研磨を怠らないようにしていきたいです。

 

担任助手1年 平山沙絵

 

2023年 11月 16日 私の原動力、話します。

こんにちは!1年担任助手の勝又です

最近寒すぎです!やっと来たぞウィンターシーズンって感じですね。冬大好きなのでワクワクが止まりません!今日は私の原動力と将来の目標について話します!あ、このブログを読む前に、是非一読していただきたいブログがあるのでこれ読んでください!

では本題に戻って、今現在、私の原動力となっている軸は3つあります。今日はその3つを話すので、このブログの読者である皆さんも少しだけ自分の将来に思いを馳せてみてほしいなと思います。

 

①自分がやらないと成り立たない仕事がしたい

これって結構難しいと思います。日本の企業形態の多くが組織として動いていますし、よくよく考えてみたら人員が多少欠けても会社や組織は不利益を被らない、、なんてこともあると思います。私はそんな仕事はしたくないです。そう考えると、自分の体が資本であり、その人だからこそ感動を与えることが出来るアスリートなんて私の理想です。大学教授やkpopアイドルなども誰でも出来るわけではないですよね。私が幼稚園に通っていたころはプロ野球選手になりたいとか思っていたのですが、もうその夢が叶う可能性は0に近いので(まだ諦めてない笑)、最近は新たに自分にしかできないようなビジネスって何だろう?とか起業したいな、起業するにはどんな知識と資格が必要かなどなど考えています。大学の講義ってそんな考えのヒントになるようなことがたくさん詰まっていてとっても楽しいです。あと読書ですね。高校生までは本当に本が嫌いだったのですが、大学生になってから読書に没頭しています。おすすめはこれ!➡https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1035-a/

色んな情報を手に入れて自分にしかできないことを探していきます。

 

②世界を相手にした仕事をしたい

これも難しいですね~。まず何故こんなことを考え始めたかの経緯について、、、世界を相手にした仕事したい理由は、もちろん英語をつかいたい!とか日本とは違った景色を見てみたい!とか色んな理由が私の中にあるのですが、一番は、日本国内だけでビジネスは成り立っていない&日本の経済状況は本当にマズイということを大学の講義で再確認したからです。ちょっと物知り感を出した話をさせてください。みなさんは日本の債務残高におけるGDP比を知っていますか?ざっくり言うと借金と国内総生産の比率ですね。なんと、、、

 

 

250%

 

債務残高が日本の国内総生産の2.5倍です。

これは第二次世界大戦時に軍事費を賄うために国債を発行しまくり、著しく経済状況が悪化した当時と大差ないのです。これを聞いたとき背筋が凍りました。どんだけ経済状況苦しいんだよ!ってなりました。日本国内だけではもうどうにもならないのです。こういった経緯で世界に目を向けてまだ誰もやったことがないビジネスはないのか?日本の苦しい経済状況に負けない事業ってなんなのか?と考え始めたってわけです。まだ答えは見つかっていませんが世界で需要があるビジネスをこれから見つけて世界に挑んでいきたいなと思っています。

 

③アストンマーティンに乗る

決してふざけているわけではありません。私はアストンマーティンDB11に乗ります。

2017 アストンマーティンDB11の高級車のHDの壁紙プレビュー | 10wallpaper.com

これです。2500万円します笑この車を買うなら当然お金がないとだめですね。今はこの車を買えそうにないけど、頑張れば叶わない夢なんてない。これは大学受験を通して学びました。なのでアストンマーティンに憧れるのやめました。憧れてしまったら超えられないので。超原動力です。絶対乗ります。

アストンマーティンに乗るその日を夢に見て突っ走ります!

 

1年担任助手勝又

 

2023年 11月 13日 人生は学び

 

こんにちは!担任助手一年の大橋知夏です^^

今日は私の志を話すために、その根幹の一部となっている言葉を紹介します。それはタイトルにもある通り「人生は学び」という言葉です。

最近留学に行った元担任助手の猪俣さんが同じような視点で勉強する意味について語ってくれています。ぜひみてください!!→こちら

学びとは

学びとは元号を覚えたり漢字を覚えたりすることだけじゃなくて、深く考える思考を身につけるための”手段”だと思っています。ただの学力、偏差値や成績を上げるために学ぶというよりかは、どういった思考回路で答えに辿り着くかを自分で熟考することで生きていくうえで必要な問題解決能力も上がるんじゃないかなと思います。

また、人と関わることも学び、日常で1人で過ごす時間も学びだと思います。この人とはどう話したら一番仲良くなれるだろう、この場面ではどんな言葉でどんな内容を言えばいいんだろう、ということを知っていくことだったり、今どう時間を作ってやるべきことややりたいことをやれば一番効率がいいんだろう、と考えて行動することなどです。

学校に通う意味もそこと関わっていると思います。いろんな人と出会って、休み時間や部活動や行事を過ごすことで様々な人間としての学びが得られます。人生を長くみたら学生生活は最初の少しだけど、学校で過ごした経験がのちの自分を形成する大きなものになることは言うまでもないですね^^

なので、一概に学校や塾の授業で勉強することを学びと呼ぶのではなくて、人生はずっと常に学びの連続だと思います!こんな意味で「人生は学び」と言っています。

学ぶことで得られること

学力?合格通知?名声?

もちろん全て学びを通して得られるものです。でもそれだけじゃないです。学ぶことで得られる一番価値のあるものに「自尊心」があると思います。これは、自分に自信があるということとは少し違います。 自分が優れているかどうかと、自分のことを自分で大切にし、価値があると思えるかどうかということは同じではないからです。

努力し学ぶこと(前に述べたように勉強の面だけではなく)は、自分にとって自分は本当に大切な存在で、これからを切り開いていく可能性を秘めているんだという期待感に溢れさせてくれます。

勉強で言ったら、昨日できなかったことが自分の力でわかるようになったら一歩成長したと言えて自信を持たせてくれるし、生活で言ったら課題や趣味や友達との時間をうまく管理して常にモチベーションを維持することも、自分を好きになる源になります!

学ぶことの可能性

人はいくらでも学べるし限界はないです。挑戦しようと思ったらできます。そして何にでもなれます。

確かに、今からアイドルになったり医者になることは厳しいかもしれません。でも、それに近づくために少し背筋をピンと伸ばして見た目に気を使うことはできるし、「人を助ける」という意識と向上心を持てば、医者という形でなくてもたくさんの人の役に立つことができます。

例として私の話をします。私は来年一年間留学に行きます。留学で学べることは、勉強から得られる知識もそうですが、いろんな国から来た他の生徒と話して自分の価値観を広げたり、親と離れ1人で暮らすことで課題解決能力や時間管理が上手くなったりとたくさんあります。

大学で英語をメインで学んでいる私にとって”英語”もすごく可能性を秘めた素敵なものです。人と話すには、その伝達手段である言葉を話さなければ、いくら自分が興味のある人とでも話すことは難しいです。でもその人が話す言葉(英語に限らず)を話したらそれだけでその人の気持ちに寄り添えたりその人を救えたりするのですごく素敵なことだと思いませんか?

学ぶことは自分を高めてくれる、

死んだらいくらでも寝れるから生きているうちに沢山勉強する」、

これは、今でも寝るよりも起きて勉強する姿が印象的な祖父の言葉です。

私の志

私の志はまず私の祖父のように学び続けることです。

そして、自分も世界も自分の力で幸せにすることです(すごく抽象的ですが、、笑)

まだ具体的な職業は決まっていないのでこれから学ぶ中で決めていきたいです!

学びは人生、自分の人生を学びで埋め尽くして深く濃く生きていこう

一年担任助手 大橋知夏

 

 

2023年 11月 10日 担任助手の中で一番おもろい人紹介します。

 

こんにちは。

最近は外に出た瞬間は寒いけれど少し歩けば汗が止まらなくなって

服装にとても困ります。

冬は苦手ですがいっそのこと早く冬が来てほしいです。

 

1年担任助手がほかの1年をブログで他己紹介していましたが

私も一足遅れてある人を紹介したいと思います。

タイトルを見て何となく誰のことか察した人もいるのではないでしょうか。

そう、この人。

 

 

なんかかっこつけている感じがむかつきますね。

 

この担任助手の基本情報を公開しちゃいますっ

名前:淺田誠(漢字を浅田と書くと怒ります。)

高校:鎌倉学園高等学校

部活:ハンドボール

大学:明治大学 理工学部 建築学科

サークル:フットサル

年齢:18歳

誕生日:2005年2月5日

趣味:弾き語り

 

淺田ですが、本人の自己紹介ブログにも書いていた通り

父:ロ

母:日本人

のハーフなのです。

ということでおそらく私よりも語学に長けているのでしょう。

なので皆さん、淺田に校舎であったら必ず英語で話しかけてあげましょう。

きっと流暢な英語で返事をしてくれますよ^^

 

そして大学ではフットボールサークルに入っているということですが

一度も行ったことないそうです。

もう潔く無所属と言ってよいのではないでしょうか。

 

淺田の基本的な情報をお伝えしたところで

担任助手だからこそわかる淺田の人柄を紹介していこうかと思います!

 

①生徒おもい

 

淺田が担任の生徒のみなさんは納得しているのではないでしょうか。

常に生徒のことを考えている姿は私も尊敬しています。

生徒第一のために常に校舎にいます。

もう毎日いるのでないかというくらい校舎で見かけます。

 

②ギター弾けちゃう系男子

 

淺田は趣味でアコギの弾き語りをやっています。

歌もギターも上手です。うらやましいですね。

そして私がベースをやっていることもあり一緒にバンドを組みました。

東進の担任助手で構成されたバンドですが

いつかこの話もできたらいいですね!

 

まあ、淺田を褒めるのはここで終わりにしましょう。

短すぎですって?

淺田はすぐ調子に乗るのでこのくらいでよいでしょう。

さて、ここからは淺田の本性を暴いていきましょう

 

③圧倒的おもろさ

 

タイトルにも書いた通りまあなんとも

おもろい人

なんです。

 

この写真を見ても伝わると思いますが

普段の行動が面白い

どうしてもこの面白さを伝えたいと思い

淺田のおもしろエピソードを書いてみることにしました。

 

「高校生の時にハンドボール部の公式戦で他校にいったそう。

集合場所が試合会場の高校だったらしいのですが

駅からの道を調べていなかったらしく制服を着たそれっぽい人についていったら

なんと

その人の家についてしまったそうです(笑)

しかもその時部員20人くらいで着いていっていたため大人数が住宅街で迷子になったそうです(笑)

その後、部活として住宅街禁止令がでたとか。」

これを聞いたとき私は大爆笑でしたが

このブログでは淺田の面白さが伝わりきらないのが悔しいほどです。

コーチングタイムで淺田と話すことになったら

発言の一つ一つに注目してみましょう。

面白いことを言うかもしれませんよ?^^

 

④過剰なポジティブ思考

 

このブログを書くにあたって淺田にいろいろ質問をしたのですが

本人が言うには

「短所がない」

だそうです。

ポジティブなことは良いことですが

「それは絶対ない。」と担任助手一同思っています。

 

⑤異常なほどのラーメン愛

 

ラーメンが好きな人はたくさんいるでしょうが

その中でも特にラーメン愛が強いのが淺田です。

そんな淺田が好きなのが

藤沢駅近くのヌードルワークスというラーメン屋さん。

受験期に通いすぎて高3の夏休みだけで7㎏も太ったそう。

ただのラーメンばかですね。

 

と、淺田についてたくさん書きましたが

淺田の良さは文字だけでは伝わり切らないので

是非皆さん校舎で話しかけてあげてくださいね。

面白い話から勉強に関する真面目な話までしてくれるはずです。

 

最後に淺田の”かわいかった頃”の写真を載せて終わりにしましょう!

※今は全く可愛くありません。

 

 

一年担任助手 三井亜依

 

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